2/12-14(木‐土)の3日間、おいしい京都の豆腐が来ます。

京とうふ

昨年から、にわかに高まった店主の「豆腐熱」。
弘前の豆腐に始まり京都豆腐めぐりを実施。

そしてついに、すず辰の店頭に極上の「京都の豆腐」が並びます。

2/12-14(木・金・土)の3日間。

(賞味期限の兼ね合いで木曜着の土曜までの売り切りになります。)

(「とうふ」→「とう・ふ」→「10・2」→「12」ってことで「とうふの日」? 正式には10月2日が「豆腐の日」だそうです。)

定番の木綿・絹に、おぼろ豆腐、厚揚げ・お揚げ、そしてがんもも。
予約注文もお受けしますので興味がある方はおっしゃってください。

並ぶは、京都は長岡京市の「あらいぶきっちん」さんの豆腐。

上記の京豆腐食べ比べレポートにもありますように、店主の身近で食べさせた人の反応が一番良かった豆腐です。

「なんとも箸が進んでしまう身体喜ぶ味」
「豆腐のお粥さん」
「離乳食にもいいね」

大豆のおいしさを素直に引き出したその味わいぜひぜひこの機会にご堪能ください。

あらいぶきっちんさん。昭和60年に始まった京都の豆腐屋さんです。前代表・矢沢さんが、農産物加工品として日本古来の健康食でもある豆腐に着目。やるからには添加物は一切使わず、「大豆」「水」、凝固剤としての「にがり」にこだわり、生協や個人商店などでの販売で長年親しまれてきたお店です。

あらいぶきっちん絹とうふ
“国内の契約農家で育った無農薬の大豆と伊豆大島のにがり、そして水
余分なものは一切使わず昔ながらの方法でお豆腐を作っています
シンプルだからこそ美味しい
素材の旨みと栄養のたっぷり詰まったお豆腐を味わってみて下さい“
(あらいぶきっちんのHPより http://www.alive-kitchen.com/)

無事初入荷。30丁+お揚げ8枚分見事当日完売。

ちなみに将来的には京都に負けないおいしい豆腐を函館の豆腐屋さんと作ってみたいです。やはり豆腐も鮮度ですから。

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